Suzuki Takuo Laboratory, Aichi Prefectural University
愛知県立大学 鈴木拓央研究室

This is the official website of the Intelligent Robotics Laboratory led by Associate Professor SUZUKI Takuo. If you would like to study robotics in Japan, please see this page.

情報科学部の3年生は、「情報科学部の3年生の皆さんへ」、「個別研究室紹介」、「メンバー」などのページを研究室選択の参考にしてください。

News
  • [17/Jun/2022]
     研究室配属に向けて、個別研究室紹介に関する情報を更新しました。まずはこちらのページを御覧ください。
  • [21/Mar/2022]
     相原健志くんが計測自動制御学会の本部優秀学生賞と中部支部学業優秀賞を受賞しました。
  • [9–12/Sep/2021]
     World Robot Summit 2020の競技会「World Robot Challenge」に出場しました。
  • [8/Sep/2021]
     鈴木拓央が日本ロボット学会 功労賞を受賞しました。
  • [01/Apr/2019]
     Suzuki Takuo Laboratory (STL) was established.
     小林邦和先生との合同研究室から独立し、鈴木拓央研究室(知能ロボティクス研究室)を立ち上げました。
  • Click here for the past news.

愛知県立大学の鈴木拓央研究室(知能ロボティクス研究室)では、知能ロボット知能住宅について研究し、高齢者の摂食管理や服薬管理などを支援するための技術を開発しています。ちなみに、研究室内ではSuzuki Takuo Laboratoryの頭文字を取って「STL(エス・ティー・エル)」と呼んでいます。


鈴木拓央研究室は下記の組織に関係しています。鈴木が専門とするRT(ロボット技術/Robot Technology)と学生が専門とするIT(情報技術/Information Technology)を組み合わせ、つまりIRTで高齢社会の課題を解決したいと思っています。興味のある方は御連絡ください。学位論文、研究生、共同研究などを通して一緒に研究し、社会に貢献できればと思っています。

  • 情報科学部 情報科学科(メディア・ロボティクス コース)
  • 大学院情報科学研究科 メディア情報専攻
  • 次世代ロボット研究所

PI(Principal Investigator)である鈴木拓央について箇条書きで簡単に紹介します。

  • 取得学位:博士(工学)(筑波大学)
  • 研究活動:科研費(特別研究員、研究活動スタート支援、および若手研究)やAMED(長寿科学)の研究代表者
  • 学会活動:IEEE MGA Young Professionals Committee Vice-Chair(IEEE本部の若手会員委員会の副委員長)
  • 産学連携:中部経済連合会 産学フォーラム コアメンバー(愛知県立大学の代表者)
portrait

Contents

Who is Suzuki Takuo?

鈴木拓央の学歴や職歴、今まで取り組んできた研究テーマなどについて紹介します。

経歴研究活動研究業績学会活動

What is Suzuki Takuo Laboratory?

鈴木拓央研究室(知能ロボティクス研究室)について紹介します。主に年2回(4月と6月)に更新しています。年度始と研究室配属説明会の時期ですね。

メンバーイベント研究テーマ進路

Messages form Suzuki Takuo

I will send a message to you who want to study in STL. Please contact me if you are interested in studying robot technology and/or studying in Japan.

For overseas students

鈴木拓央研究室への配属を希望する情報科学部の3年生の皆さんや鈴木拓央研究室との共同研究を希望する企業の皆様に向けたメッセージを掲載しています。是非、御覧ください。

情報科学部の3年生の皆さんへ企業の皆様へ

Access

You can see how to get to Suzuki Takuo Laboratory, Nagakute Campus, Aichi Prefectural University.

鈴木拓央研究室への交通アクセスを説明します。

Access

Contact Address

Please send an email to the following address.

下記のアドレスにメールを送っていただければと思います。

email address